フランス : ヨウ素剤不足、しかも期限切れ!! – France : Comprimés d’iode périmés et en contités insuffisants!!

昨日読んだフランスの記事について、メモ(訳)ったこと置いておこうっと☆

記事は、Rue89というネット情報サイトの、2011年8月30日付けの、「もしフランスで原発事故が起きたら、ヨウ素剤は不足状態」というタイトルのもの。

そして記事のサブタイトル?には、「フランスで原発惨事が起こると、ヨウ素剤不足な上に、ヨウ素剤の使用期限が切れている」とある。

写真 レイモンドさん撮影のヨウ素剤の箱

写真 ロイター・Michaela Rehle氏撮影、2011年3月22日、日本向け発送のヨウ素剤、アレバ・エアランゲン工場(ドイツ)にて。

この記事の話題の元は、フランスのアキテーヌ地域圏ジロンド県のブライ(Blaye)という町(人口約4千人)に住むレイモンドさんの個人的な体験・調査が発端になっている。

レイモンドさんは、ブライ原発から20キロ圏に住む一市民であり、ブライの脱原発団体にも関わっているという人らしい。

福島第一原発事故後、レイモンドさんは自分自身が原発から、そう遠くない所に住んでいるという事もあり、では、自分の住んでいる町の役所は、原発事故に、どのように備えているんだ?チェルノブイリではヨウ素剤が配布されず、その後、多くの人々に甲状腺癌が発症したことが分かっている今日、その甲状腺癌を防ぐ為のヨウ素剤は、どうなってんだ?って事で、市役所を訪ねて、「リスクについての本」という本を観覧しに行った。

この辺りで、記事には少し気になることが書かれてあった。

日本では、原発事故後、住民にヨウ素剤が配布されたが、そのヨウ素剤が全ての住民に行き渡ったのかは確かではない。」 ← みんなは、どう思う?福島県民にヨウ素剤は、アノ時配布されていたって記憶はありますか?あたしは無いけどね。地域の名前は忘れたけど、どこかの町長が独自に判断をして配布したってのはネットニュースで見かけた記憶がある位でさ。福島第一原発事故後、さまざまな器具、またヨウ素剤を積んで飛立ったフランスなんだけど、そのヨウ素剤は、在日もしくは日本にいる観光客フランス人に配布したりして、後は日本用だったのだと理解したけど、それが本当に配られたのかは、あたし自身は知らない。フランスが日本向けに、ヨウ素剤は何個持って行ったか、どこかにメモったから探して、後でココに書くわ。3月15日に友人宛に送ったメールを引っ張り出してみたら、こんな事書いてたわ。『フランスからも援助・救助隊とともにヨウ素剤が日本に向けて飛んだはず、その数は・・・私の記憶が確かなら1万2千とかだったはず。どこかの記事で昨日の夜読んだんだけど』。再確認してみようっと☆ そういえば、共同通信のこんな記事が3月17日にあったね。→ 「フランス大使館、ヨウ素剤配布開始

で、記事に戻って・・・

フランスの場合、原発から10キロ圏の住民(約40万世帯)へ、ヨウ素剤が配布されており、残りは、配布が必要な事態が起きた時の為に政府が管理をしている。

役所を訪れたレイモンドさん(原発から20キロ圏在住)は、役所の責任者に、そのヨウ素剤が管理されている棚を見せてもらい、写真も撮った。

そして、レイモンドさんがソコで見たのは・・・自分の住む区域の住民が3000人なのに対し、ヨウ素剤は2000人分しかなかった、その上、ヨウ素剤の使用期間を見ると、日付は遠の昔に過ぎたもので、2007年というものだった。

レイモンドさんは、地域の薬局に自分の見た事態を知らせ、アキテーヌ地域圏の殆どのヨウ素剤の使用期限が切れているという事を知らせるべく、地域保健機関にメールを送った。

薬剤師のガエル・リポッシュ(Gaël Ripoche)さんに寄ると、「わたしが間違った情報を言ってしまったりすることを防ぐため、この件に関して確認をしました。政府当局は、私が薬剤師としての確かな仕事をさせてくれません。でも、このことは、あまり話せないんです、人々が不安になるでしょうからね。」

地域保健機関から返ってきた反応は、「現段階で、政府が管理をしている、使用期限の切れているヨウ素剤(130mg)を新しいものに交換するという予定はありません。」というものだった。

では、使用期限が切れたままのヨウ素剤が配布されるというのか?

フランス健康製品管理局の説明では、当局が2011年5月6日に決定した用件は、「ヨウ素剤の130mg錠の使用期限を5年から7年延期させるものとする。これは、軍事薬局のもと許可されたものであり、全ての薬の規定に基づいている。」

フランス政府は、改めてヨウ素剤の再貯蔵を指令した。

保健・健康庁によると、「2010年から、65mgのヨウ素剤の110,000,000錠が防災・健康緊急事態対応局によって発注されており、81,000,000錠が既に防災・健康緊急事態対応地域に配布済みで、2011年年末まで残り分の配布がなされる。」ということで、この予定だと、来年までには、必要な場所に必要な分量の要素剤が配布され、使用期限も切れていないものになるということだった。

あとは、必要な事態が起きた場合に、2時間以内にヨウ素剤の配布がなされるべきだというだけだ。(それ以上時間が過ぎては効果減少する。)

2011年7月以前は、ヨウ素剤は市役所によって管理されていたが、見直し後の7月以降は各県が管理することになった。

さて、健康管理局の見解は・・・

「もし事故が発生し、ヨウ素剤の配布が必要な事態が起きた場合は、県庁から指示が出され、その後、各街、各村と地域ごとに配布されることになる。」

現時点の段階で言えるのは、ヨウ素剤が管理されている場所が一括化された一箇所であり、広い範囲への配布が2時間以内という条件の下になされる必要があるという事。

幸いにも現時点では、「ヨウ素剤配布の必要は無い状況」であるという事だ。

————————

ね、これがフランス原発大国の実態なんだわ。

もし事故がおきたら?っと想像して、想定して、備えるために、もしもの為に、人々を守ろうとしている様に見える?

福島第一原発事故後、フランスもバタバタバタぁぁああああっと慌てて、もがいて基準やヨウ素剤の使用期限まで変更して、いろんな意味で「正常」にいる様に仕立て上げている様にしか見えないけどねぇぇええええええっ!!

安もんの演劇で、シナリオ書き直しての、嘘バレバレじゃねぇぇええええかよっ!!

でさ、良い仕事(!!)したレイモンドさんから連絡受けた薬剤師のガエル・リポッシュ(Gaël Ripoche)さぁぁあああああん、もっと突っ込んだ仕事してくれよ・・・政府に押し込められて人々に知らせずに、あんたも黙ってるわけぇぇええええ?

しっかし、この記事で、こうしてレイモンドさんのように、本気で眼を開けて、色々やってる人もフランスには居るというわけよね。

騙されねぇっつぅぅぅううううのっ!!!

でも、実際には、こういう人々の行動や、意見が、怪しい不気味な空気に押しつぶされて・・・っていうのが現状なんだよね。

で、そういう事柄を拾ってくれたりすることが割と多いのが、Rue89などの、ネットメディアであり、大手メディアでは決して無いという事ぉぉおおおおおっ!!

————————

En cas d’accident nucléaire, la France manque d’iode
Par Sophie Verney-Caillat | Rue89 | 30/08/2011 | 18H22

En France, les stocks d’iode, comprimés distribués lors de catastrophes nucléaires, sont insuffisants et périmés.

Photos : des tablettes d’iode dans un colis en partance pour le Japon, dans l’usine Areva d’Erlangen, en Allemagne, le 22 mars (Michaela Rehle/Reuters) ; boîte d’iodure de potassium (Raymond)

Dormez tranquilles, bonnes gens ! L’Etat veille sur vous. C’est le message que l’on veut nous faire passer sur la préparation à un éventuel accident nucléaire type Fukushima. Pourtant, quand un simple citoyen mène son enquête, il a le plus grand mal à avoir des infos rassurantes.

Raymond, militant antinucléaire dans l’association Tchernoblaye, habite à une trentaine de kilomètres de la centrale du Blayais, qu’il aimerait voir fermer. Un jour, il est allé voir le « Livre des risques » disponible en mairie, parce qu’il voulait vérifier que sa commune se préparait sérieusement face au risque nucléaire, notamment concernant le stock d’iode stable, qui empêche la fixation de l’iode radioactive dans la glande thyroïdienne (le cancer de la thyroïde est l’un des principaux dangers de la radioactivité et l’iode le seul moyen de le prévenir).

A Tchernobyl, faute d’iode, on a observé une progression importante des cancers de la thyroïde chez les enfants dans les années qui ont suivi l’accident de 1986. Au Japon, des comprimés ont été donnés à la population, mais il n’est pas sûr que ce soit en quantité suffisante.

Or, la France n’a équipé chaque foyer de comprimés d’iode que dans un rayon de 10 km autour des centrales nucléaires (installations disposant d’un « plan particulier d’intervention », qui concerne 400 000 foyers). Pour les autres, les stocks publics sont gardés par l’Etat, chargé de les distribuer au cas où.

Quand la directrice générale des services de sa commune lui a ouvert les portes du stock de comprimés d’iodure de potassium, il a pu prendre des photos. Il a remarqué que sa commune stockait 2 000 comprimés, au lieu des 3 000 nécessaires à sa population, et surtout, que la date de péremption notée sur les boîtes était dépassée depuis 2007.
« Une majorité de ces stocks sont à ce jour périmés »

Raymond a alors alerté le pharmacien de référence de sa zone. Celui-ci a écrit à l’Agence régionale de santé (ARS) d’Aquitaine, qui lui a envoyé un e-mail – que Rue89 a pu consulter –- lui répondant ceci :

« Pour la région Aquitaine, une majorité de ces stocks sont à ce jour périmés (d’un point de vue réglementaire, des analyses physico-chimiques pourraient démontrer la stabilité de l’iodure de potassium). »

Périmés… mais prolongés, comme le confirme Gaël Ripoche, le pharmacien de référence :

« Je me suis protégé en obtenant la confirmation des autorités que les comprimés n’étaient plus valables. L’Etat ne me donne pas les moyens de faire mon travail de pharmacien référent… Mais je n’en parle pas trop car je sais que ça peut angoisser des gens. »

Ne pas déstocker les stocks périmés

L’ARS précise aussi dans le même courrier :

« A ce jour, il n’est pas décidé de déstocker et de renouveler les anciens comprimés à 130 mg, qui doivent être conservés par l’Etat. »

« Les comprimés sont toujours efficaces et demeurent sans danger », nous rassure d’un ton très docte le Dr Flottes, généraliste interrogé sur le site d’info grand public Distribution-Iode.com.

S’il fallait donner des comprimés d’iode, l’Etat en donnerait donc des périmés ? Non. L’explication se trouve ici : l’Agence française de sécurité des produits de santé (Afssaps) nous explique avoir autorisé, le 6 mai 2011,« une prolongation de la durée de conservation des comprimés à 130 mg, de cinq à sept ans. Ces prolongations ont été accordées sur la base de données de stabilité en temps réel fournies par la pharmacie centrale des armées, selon les règles de détermination des durées de conservation appliquées à tous les médicaments. »

Une nouvelle commande est en train d’arriver

Les autorités ont lancé un grand plan de renouvellement des stocks. La direction générale de la Santé nous confirme :

« [que] la production par la pharmacie centrale des armées d’un stock de 110 millions de comprimés d’iode dosés à 65 mg a débuté en 2010, sur commande de l’Etablissement de préparation et de réponse aux urgences sanitaires (Eprus). 81 millions de comprimés ont déjà été livrés et positionnés sur les plateformes zonales de l’Eprus, les livraisons devant se poursuivre jusqu’à la fin de l’année 2011. »

Admettons que d’ici l’an prochain, nous disposions partout du bon nombre de comprimés – pas périmés. Reste à être sûr qu’ils puissent être distribués dans les deux heures à toute la population (au-delà, l’efficacité de l’iode est nettement réduite).

Avant, c’étaient les mairies qui stockaient les comprimés d’iode ; depuis juillet dernier, l’organisation a été revue et mise entre les mains des départements. Voici ce que nous dit la direction générale de la Santé :

« En cas de crise, les sites de distribution à la population infradépartementaux, identifiés par les préfets, seront activés et approvisionnés directement à partir de ces sites centralisés. »

Comprendre qu’actuellement, il n’y a qu’un lieu de stockage par département, et qu’en pleine crise, il faudra en deux heures les répartir partout où c’est nécessaire.

Heureusement que, comme le précise encore le site public, « le recours aux comprimés d’iode ne s’est jamais avéré nécessaire ».

http://www.rue89.com/planete89/2011/08/30/en-cas-daccident-nucleaire-la-france-a-la-ramasse-sur-liode-219737


4 responses to “フランス : ヨウ素剤不足、しかも期限切れ!! – France : Comprimés d’iode périmés et en contités insuffisants!!

  • yuukinohana

    ご無沙汰してます。
    >で、そういう事柄を拾ってくれたりすることが割と多いのが、Rue89などの、ネットメディアであり、大手メディアでは決して無いという事ぉぉおおおおおっ!!

    えええええぇぇぇぇ~~~!!
    ルモンドとかフランスのメディアって凄い良いイメージしかないんですけどそんなもんなんですか?
    自分はフランスのメディアで知っているのは管理人様が教えてくださったRue89とルモンド(ルモンドは読んだことないけど昔読んだフランス小説で出てきた)くらいしか知りませんが。

  • onaironaironair

    yuukinohanaさま

    コメント有難うございます。(^^

    > ルモンドとかフランスのメディアって凄い良いイメージしかないんですけどそんなもんなんですか?

    ル・モンド紙は新聞記者っという人ばかりではなく、専門の人が記事を書いていたりするので、とても良い記事、詳しい記事といった方が良いかな?は確かにあると思いますが、その全てが良い記事とも言えないと思いますよ。(^^;
    「専門の人が書いている」という例で上げると、例えば、福島原発事故後に、原発労働者の労働環境の問題に触れた記事を書いて掲載されたものがあったのですが、その記事を書いたのは、記者ではなく、労働環境問題を専門にしている人で、その手の著書も出している人。
    っといった感じで、より専門の人が書く記事は、その「内容」の差というか厚みに明らかな差が出て、やはり他の報道とは違ったものになるわけですね。
    そして、フランスのメディアの全てが良いわけは、もちろん無いと思います。
    日本のメディアの全てが「くそメディア」ではないように・・・はい。(^^

    > 自分はフランスのメディアで知っているのは管理人様が教えてくださったRue89とルモンド(ルモンドは読んだことないけど昔読んだフランス小説で出てきた)くらいしか知りませんが。

    Rue89は、色んな人が投稿して、一応Rue89デスクで「選考」された記事が、ああしてサイトに掲載されています。
    例えば、福島県を訪れた、フランス元環境大臣も、帰国後、福島滞在報告レポートを書き、Rue89に掲載されているというように、決して「記者」という職業の人々だけで成り立っている報道団ではないんですね。
    で、Rue89の元もとの立ち上げメンバーは、ル・モンドやル・フィガロなどといった大手と並ぶ、リベラシオン紙に務めていた数人が集まって、独立して立ち上げられたという事なんですね。
    ですから、元からRue89には、様々なメディア関係各所の連絡先や住所、人物の大きなリストがあったと思われますし、取材のノウハウなど、そういったものは既に持っていた人々がやっていて、今では可也知られていますよね。
    あたしは個人的には、どこどこの新聞は良いとか悪いとかではなく、この記事には情報が詰まってるな、とか、あ、すんごい独自の取材をして書かれているな、とか、あ、この記事は取材せずにコピペ記事的だな、心がこもってないな、とか、そういった風に見るのが良いかなって思います。(^^

    例えば個人的には、ル・フィガロ紙って、あんま好きじゃないんですわ全体的に。 (-_-  でも、全て嫌いな記事かといえばそうではなく、たまぁ~に良いなって思う記事もあるわけで。
    実際、福島の原発事故後の記事で、かなり突っ込んだ詳細が書かれてある記事はあったわけだし、その記事は認めた。←何様?わっはははは~。(^^

  • yuukinohana

    丁寧に教えありがとうございます

    >Rue89は、色んな人が投稿して、一応Rue89デスクで「選考」された記事が、ああしてサイトに掲載されています

    ああ、なんとなくわかる気がします~。紹介いただいて、てきとうにフィードでちらちら翻訳サイトを使いながら読んでますが、日本で言うと、J大手メディア(朝日新聞の論説委員など)を定年退職した人が上に座った方をすえたJANJANのようなメディアをかなりまともにした(←失礼かな~汗)感じがしました。

    >あたしは個人的には、どこどこの新聞は良いとか悪いとかではなく、この記事には情報が詰まってるな、とか、あ、すんごい独自の取材をして書かれているな、とか、あ、この記事は取材せずにコピペ記事的だな、心がこもってないな、とか、そういった風に見るのが良いかなって思います。(^^

    物凄く同感します。自分はブログを読むときもそうしています。それでonaironair様のサイトに行き着いたのです。

    こう言うと気持ち悪いと思われるかもしれないけども、少なくとも何百以上、下手したら千以上もブログやサイトを見たけど、ここが一番楽しいし好きです。政治的な考え方とかは違うかもしれないけども、管理人さまの感情が凄い好きです。

    >実際、福島の原発事故後の記事で、かなり突っ込んだ詳細が書かれてある記事はあったわけだし、その記事は認めた。←何様?わっはははは~。(^^

    それもどこかでみたことあるな~。

    ところで、恥を忍んで聞きたいのですが、「Rue89」はどういう感じで発音すればいいのでしょうか?友人や家族に教えようとしても発音の仕方がわからないのです。m(..)m

  • onaironaironair

    yuukinohanaさま

    先ほど、あたしがyuukinohanaさま宛に上にコメントしたのの長さを、さっき見てワロたです・・・長っ。
    こんな長いコメントを普通に投稿できるという、このサイトはブッ飛んどりますな。(笑) 
    「コメントが長すぎます。」とか、普通は出るんじゃないですか?一般的なブログとかやと・・・それが・・・コメント欄でえんれぇ書いてたし。←って、こうしている内にも、長くなってるヨあんたっ。←え?あんたって、あなた誰?(笑!!)

    ってなわけで、えっと、Rue89 ってのの、発音は、ネットだと、カタカナで「リュ89」って書かれたりしてるんですね、実際ウィキペディアには「リュ89」って書かれとるわけです。
    でも、問題があると。なんで?=Rというフランス語の発音は、実はカタカナでは表記できない「音」だから、はい、独特な「音」なんです。
    で、そんな独特な音でカタカナで「リュ」っと書いてみて、これをフランス人に向かって「リュ89」って知ってる?っつっても、通じないわけです。
    はい、そこで、このビデオ=Rue89創立者・ピエール・ハスキ氏のインタビューがあるんで、そこで、何度も出てくるRue89の発音をお聞きくださるのが一番だと思います。
    (注) 89=キャトル・ヴァン・ヌッフ と、発音

    で、「リュ・キャトル・ヴァン・ヌッフ」って、多分初めて聞くと、すんげぇぇ超ハイスピードで言ってて、はああああああ??って感じになると思いますが、2万回ぐらい聞くと、同じ速さなのに、ゆっくり言ってるのか?っと思えるようになると、あたしは思います。(笑)
    ちなみに、このビデオの第一番目に、「リュ・キャトル・ヴァン・ヌッフ」って聞こえてくるのは、5,6秒あたりの所で、これは、インタビュー者が言ってる、第一声の「リュ・キャトル・ヴァン・ヌッフ」です。
    では、どうぞ、2万回ほど・・・ごゆるりと。わっはははっ==☆

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s

%d bloggers like this: