Sortir du nucléaire – 脱原発 

2011年6月9日(木曜日)の、朝10時前(フランス時間)に私のメールに、ある資料が送られてきた。

その資料とは、先日の6月11日(土)に日本全国で、そして世界の各地で行われた、「反原発」もしくは「脱原発」を訴えるデモのリスト。

内容は日本語で書かれており、これをフランス語に訳して欲しいとの依頼付きだった。

ちなみに私に依頼をしてきた人とは、何度かメール交換をしたものの、直接会って話したこともなければ、電話で話をしたこともない。

フランスと日本時間の時差の差は、現在の「夏時間」で7時間で、日本のほうが7時間進んでいる、つまり、日本で例えば10時にスタートするデモの場合、フランスはマイナス7時間だから・・・夜中の3時という事なんだよね。

日本は高い「技術先進国」と時に言われるけど、「技術」だけじゃないよ、時間もフランスに比べると進んでるよ!! (笑)

リストには約130件のデモのタイトルから企画者・団体の名前、デモ行進の内容、集合場所、行進も道順(何時に何処を通過する等)、連絡先などが、ダダダ——–っと書かれており、その全てを訳すという事になるわけさ。

11日に行われるデモの内容は、例え後日に見ることになっても興味深い内容だろうけど、やはり11日前に知ることが出来る方が意味合いは大きいと思い、日本時間との時差も計算に入れると、9日のフランスの朝は、日本では既に午後も終わりかけているわけ・・・急げぇぇええ!!!

日本のデモに直接参加は出来ない私だけど、このリストにある、北海道から沖縄まで北から南に降りていく、もしくは巡礼する感じで、淡々と訳しだしたわけさ。

普通に見ても頭良くないほうの私は、めっちゃ疲れて、脳みそがメルトダウンするかと、マジ思った、死ななくて良かったわ。(笑)

そのリストの訳は、自分の生活の一部をささげる感じでヤった、無償だと分かっていながら。

依頼者からは「依頼・お願い」された時点で「金」の話など一切出てないわけだし、私も、これで「金」なんぞ請求できるとも思ってないし、するつもりなんてサラサラないことを、しっかり、ここで言っておくよ。

そして、仕上がったのは、朝方3時半。

もちろん数時間は、どうしてでも離れなければいけない用事もあり、お腹は空くわで、その「訳」だけをやっていたわけではないんだけど、可なりの私の、この日の「人生」の時間を費やした。

そして、もっと手際の良い、「翻訳家」という「プロ」の方々は、ちゃっちゃと早く終わらせてしまえる仕事でございましょうね、はい。

でも、「素人の力」も、あんま軽く見ない方が良いですよ。

で、「無償」で、これをヤルということは、頭っから承知の上で引き受けた、はい、誰かさんの大好きな「自己責任」でございますよ、はいはい。

みんながデモ行進に参加をし、企画をし、行動してもお金など一銭も受け取らないし、そういう事さえ考えないのと一緒の次元で行ったわけだ、私の中では、この「行為」自体が「デモ」の始まりだとさえ思ってるわけさ。

で、仕上がった直後に、私に訳を依頼してきた人と、その人が、もう一ヶ所に送ってくださいという、そのメールアドレスのあった人に訳したものを送った。

もう一人の相手とは、フランスの脱原発団体で Sortir du nucléaire という団体。

Sortir = 出る、抜ける、脱出するぅぅううう

du = の、から

nucléaire = 原子力、原発

という意味で、正に「脱原発」な団体の代表格の人、この人が中心になってデモの企画が行われていると見られる。

私は、この団体の誰一人と、直接的な関わりは持ってない。

「直接的」というのは、実際に人間と人間が顔をあわせるという意味合いにおいてで、つまり、この団体の中に知り合いがいるとか、顔見知りがいるという、その意味で「直接的」な関わりはないという事。

でも、この団体のメーリングリストというのが存在して、私は、そのメーリングリストに入っていて、毎日いくつかのメールを受け取り、情報を見て、知ることや学ぶことが多い。

そこでは、多くの日本語の記事を英語で読むことも出来る、これは、日本語で書かれた記事をフランスメディアが伝えるよりも遥かに早く情報を、一刻でも早く、このフランスの脱原発団体で Sortir du nucléaire の人々に伝えたいとの想いでヤっている人の、その想いがヒシヒシと伝わってくる勢いで送られている。っというか、そういう気持ちであろうと、私は想像しながら、ありがたく情報を読ませてもらってる。

それはNHKニュースだったり、読売新聞の記事だったりするわけ。

さて、問題の「日本全国、世界各地6月11日デモ」のリストの話に戻るけど、私がリストフランス語版を送った2人の相手からは、その後、音信不通で11日を迎え、11日以降になって、2人に「例のリストフランス語版、ちゃんと届いてますか?ましたよね?」とのメールをした。

そうすると、「依頼・お願い」してきた人の方からは「届いてます」とのこと直ぐに返事があったけど、もう一人の Sortir du nucléaire の団体の代表者からは、一切なし、一言もなし。

そして、昨日デモのあの日から10日経った、6月21日、私は思い切って、私に始めにメールしてきた人に書いた。

Sortir du nucléaireの団体からは、一切「依頼・お願い」された分けではないけれど、あの日本語の資料をフランス語に訳して送って、一言も「受け取りました」も「どうも」もないのは、どういうことなんだろうという思いがあったから。

決して「ありがとう」とか「お礼」を求めているわけではない。

人の脳を使って行われた「行為」に対して、受け取ったものに対して、一言もないというのは問題ではないだろうか?そう思う私は病気ですか?(笑)

そして、なんと、なんと、昨日Sortir du nucléaireの団体のパリ支部のサイトには、例のリストのフランス語訳が掲載されているのを見た。

私が訳した間違いだらけの(笑)例のリストをコピペして、載せている。

一番大事なのは、その情報が広く多くの人に伝わることだけど、その以前の段階で、「脱原発」の以前の所で、何か違わなくね?

世界的規模で「脱原発」を訴え、世界的に「連帯」して行動する人間の集まる場所、その多くある団体、アソシエーションの一つに、Sortir du nucléaire という団体があるわけで、フランスでも、その名は知られているわけだ。

ある意味、すごいなって思うわ。

他人のやった仕事を自分の手柄のように、掲載し、やった人には一言もないわけだ、さっきも言ったけど、「受け取りました」メールもなければ、後日報告式に「掲載しました」もないわけ。

「小さなこと」(はいはい、小さいですね!!!)かもしれないけど、これは私にとっては「問題視」するべきだと思った、だから、「依頼・お願い」メールしてきた人に、私の見解を、その総括をしている代表の人に伝えてくれるように言った、要請した、「依頼・お願い」したわけだ。

しかし、結局、その代表の人からは直接の返事はなく(私の全ての連絡先を持っているにもかかわらず!!!)、未だに「一言」も私には無し。

しかも、問題の2人宛に送った私のメールに返事を返すのは、私ではなく、もう一人の人(私に依頼メールしてきた人)で、あきらかに私には返事をしたくないという「態度」なんだよね。

これは、もう一人の人(私に依頼メールしてきた人)が私に「転送」してきたから読めた、そのメールで判明した。

自分自身が「依頼・お願い」していないから、これでもかと、「無償行為」をボランティア的に、「自己責任」(!!)のもと、行った「人間」には、絶対に何があっても「一言」も言えない失礼な人間が、このSortir du nucléaire という団体の総括をしている代表者なのか?

この団体は、どういった人間関係のもとに活動をしているんだ???っと大きな疑問を持たずにはいられない、あまりにも酷すぎる、すごい人の扱い方をする団体なんだな、おい。

「脱原発」云々を訴える以前の問題!!! を、わたしは身をもって体験した。

その挙句、昨日になってから私に「依頼・お願い」付きで、例のリストを送ってきた人から言われたのが、「私たちの団体にも訳せる人はいて、でも、みんな忙しかった」って。

はぁぁぁあああ???こんなのって、あり??? 呆れて、こっちの方が言葉なくすわ。

で、リストを受け取ったことの確認を、わたしが「届いてますか?ますよね?」っとメールで、まるで催促するような、非常に嫌な、わたしの大嫌いなタイプで聞いてから、やっと「届いてます」ということなんだよね。

はっきり言ってさ、「泥棒」とか「詐欺行為」に近いんだけど。マジで!!

人のヤった仕事を、何の報告もなしに掲載、そして、もちろん訳した者の名前などは書かれてないわけだ。←想像は出来ていたけど。

はい、では、今日の教訓を、ロシア語通訳者の米原万里さんから一言、言っていただきましょう。

「切羽詰ればどんなまずい娼婦・通訳でもなくてはどうしようもないが、事が済んでしまえば見向きもされない、それどころかかえってその存在を疎ましがられる…」

これ、はっきり言って、よく分かりすぎて笑えるんだけどマジ。

必要な時は、超緊急的に金のビラを握らされて、ガンガンやられて、射精!!! が終わったら、後は捨てられるがごとく、「顔も見たくねぇ」ってな感じで、さっさと追い出されるわけだ。

ところで、私は本業で「通訳者」でもなければ「娼婦」でもないからね。

あと、違いは、通訳者や娼婦は「金」を仕事の代償として受け取るんだよね、だから?「ありがとう」などと「お礼」を言われなくても?「金」の力?がなんとかしてくれる分けだわな。

で、訳してもらって一言もお礼を言わなくて済むのは「機械」「ロボット」「ネット上の無料翻訳機能」とか、そんなもんだわな、お礼を言ったところで、パソコンは反応するわけでもないし。←反応すれば面白いのに!!

大事なので、ハッキリ言います、わたしは「ロボット」でも「機械」でもありません、「人間」です。

ぶはははは、こういう根本的で、基本的な部分で、ヤラれるとは、しかも Sortir du nucléaire という団体の代表者にヤラれるとは、想像もしなかったわ。

あんまりにも酷い体験なので、ここにメモって置く事にしました。

「機械」ではないので、言う事あれば言う・言える人間より。

嗚呼、人間で良かったぁぁああああ!!! (笑)

じゃぁぁぁああああああねっ!!!!!

—————————————————————

追記 (2011年6月23日)

まず、上で書いてなかったことから言うと、

● 脱原発団体は本部があり、パリ支部があり、各地にあり、連動してないみたいだから「注意した方が良いよ」って指摘してくれた人がいた。とにかく、脱原発団体 Sortir du nucléaire と一言に言っても、それぞれ違うらしい。あはは・・・そうですか、連動してないのね、どんな「連帯」なんでしょうかね?

あと、

● 私に「依頼・お願い」してきた人は、Sortir du nucléaire 団体の人ではない。でも、脱原発運動や活動では、かなり活発に活動している人らしい。私は今回知るまで、全く知らない人だったけど、ちまたでは知られた人みたいね、よう分からんが。

でさ、その人に昨日22日こんなこと言われた、書かれた。

 本当に社会運動におけるボランティア活動をした経験があるのか?

 社会運動のボランティア活動とは、一つは行為の無償性、もう一つは無名性。

 今 回もヴィデオを撮り、編集し、サイトに載せている人の、彼らの名前はない。←これは脱原発デモ行進を撮影したビデオとかのことを言いたいんだと思う。

 多くの科学者や専門家もそして彼らも無償、無名で情報を提供している。←メーリングリスト内での事を言いたいんだと思う。

 おおよそのスタンスは分かったから、今後は(翻訳を)お願いしないで済むようにしたい。

云々かんぬん・・・と、これは、ほんの一部。

まず、私の人生の何を知っていて、会った事もない人に、「ボランティア活動やったことあんのか?」って言ってるんだろ、この人?上から目線で説教されてるだけにしか、感じない!!

それから、「社会運動のボランティア活動とは、一つは行為の無償性、もう一つは無名性」・・・すみませんが、これも、私が一切、社会運動のボランティア活動をしたことのない人間というのが基礎になって言われてるわ、ひどい話で呆れる。

私の周りにも、私自身も色んな活動に関わり、立ち上げやってるけど、うん、無償性はわかる、そうじゃないと既に「ボランティア」っとは言えないしね。←私はソコまで頭悪いわけではないので。

でもさ、無名性に関しては、私自身の経験から言っても、周りの人を見ても、周りの知人や友人から話を聞いても、誰一人「無名」で活動してる人なんて居ないんだけど、「神風」って言われる特攻隊じゃあるまいし(特攻隊の一人一人も名前ありますがな)!!

それでさ、私に聞かずに初めから、初めの初めっから、私に「無名性」を強制してた人なんだと分かった、ビックリしたわ。

あと、みんな無名で活動したり、訳したりしてるって、この人は言うんだよね、だけどさ、この人、ちゃんと、たとえば Sortir du nucléaire のサイト、見てないんじゃないの?見落としてるの?って思うほど、至る所で、訳者の名前が掲載されいるのに・・・みんな名前を出して活動してるじゃん、メーリングリストだって、科学者や専門家だって本人達は自分で「ぼく科学者です」「私、専門家なのよ」とか書かなくても名前は出して書いてるわけで、「無名」という人が書いてる分けじゃないでしょうが!!!

で、ちゃんと「XX科学系雑誌のジャーナリスト」とかさ、名前と一緒に書いとる人おるやん、見てないんか?

実際に、私はメーリングリストを通して、「専門家」だという立場の人と、個人的に何度も交流をさせてもらったりしているけど(貴重な体験で学ぶこと多すぎだし☆)、そういう事も含めて、監視したいんやろか、この人は?

ま、1970年代から「反原発活動・運動」をやってる人らしいんで、「活動家のプロ」なんでしょうな、で、私なんぞは「エセ脱原発人やろうめ、福島原発事故前は脱原発デモにも参加したことない、このクソ人間めっ」っとでも言いたいんでしょうか?←コレを言われて怒るようでは、単なる「図星」だということ!!

で、極め付けが、この無名性無名性・無名性と言ってる本人は、そこらじゅうに名前を出して活動してる人だということが判明。

すげぇぇぇええええ!!! 驚き、だってさ、こういう人が赤の他人に「オマエは黙ってろ、影の人間でいろ、無名でいろっ」って、なんで強制するわけ?←、しかも、私には名前を出す出さないの件を一切聞いてこなかった人、だから、初めから私はただただ使われるためだったんだと理解する。

その反対な話みたいになるけど、私が自分の勝手で、誰にも頼まれること無く訳して送った別の資料を脱原発団体(本部って言わなきゃいけないの?アホくさっ)の人が掲載した、その際に、私は訳の名前を入れる入れないは一言も言ってなかった状態で、掲載した人が勝手に、私に尋ねないまま、私の名前を入れた。

で、私はソレを後日確認し、何も言わなかった、つまりソレを了解した。

ほらね、こういう人も居るわけで、この違いは一体何なのって言いたい。

で、「今後は(翻訳を)お願いしないで済むようにしたい」だってさ、どういうつもりで上から目線で言ってるんだろう?←すみませんが、私にとっては上から目線です。

はいはい、今後は、その本人が自分でやるか、無償・無名でやって、さらには何一つ思ったことを嫌な思いまでしていうなんていう私より2万倍良い子ちゃんな人間を選んだ方が良いよね、そういう文句も言わない機械みたいな人間を便利に使ってやったら良いんだと思うわ。

お疲れぇぇええええええっす!!

私の知っている人でも、今回の福島原発事故があってから、色んな形の活動をしている人が居るよ、で、それで金を貰ってる人はいない、で、みんな名前を出してヤってる、「無名」でやってる人なんて「無名さん」という人が居るか、居ないかは知らないが、居たら、その人ぐらいでしょうが。

もう一度出すけど、米原万里さんの言う「切羽詰ればどんなまずい娼婦・通訳でもなくてはどうしようもないが、事が済んでしまえば見向きもされない、それどころかかえってその存在を疎ましがられる…」が、あれよあれよと現実化され、最終的には叩かれてる感じだわ。

同じ方向へ向かって一緒に「脱原発」「反原発」「原発もうたくさん、止めて」「原発全部止めろ」などなど・・・そういう気持ちで「一緒に」やってると私は思うけど、本当に色んな人が居るよねって改めて思う。

もう一度言うけど、人に何かを頼んで、その後、ソレを受け取っておいて、「受け取ったぞ」「どうも」の一言もなしにソレが使われ、ソコが、どうなんだ?おい?っていう部分を私は言いたいのに、最終的には、私がまるで「ありがとう」とか「お礼」「名前を入れろ」とか言ってる人間みたいに仕立て上げられ、更には「おまえは社会運動でボランティアしたことあんのか?」っとまで言われ・・・、これって明らかに米原式の、事が済んでしまえば見向きもされない、それどころかかえってその存在を疎ましがられる…まんま過ぎて笑えるぅぅうううう!!

そうじゃないんだよ、そうじゃない、もっと根本的な時限の話をしているのに・・・伝わらない、人間同士の気持ちは、たとえ同じ言語間でも、解釈は色んな形で相手側の内部で料理され、色んな見解で処理されるんだって経験した。

それは、「脱原発」だろうが、なかろうがの、もっともっと前の段階の根本的次元の所で問題は起きているんだよ。

最後に、この体験から、ある友人が出してくれた比較例があるよ。

スカートはいて夜道を歩いていた女の子がレイプされた、で、その子は黙らずに、皆に言った、起きたことを訴えた、みんな一緒に泣いて同情してくれ・・・でも、その内、皆は離れていき、その話題を聞こうともしてくれなくなり、最終的には、その女の子は何故だか無視されるようになり、しまいには「スカートはいて夜道歩いてたのはヤラれたかったんじゃね?挑発女めっ」などと陰口を言われ・・・云々。

あはは・・・その話、米原万里さんにしてあげたいけど、彼女は亡くなってるからな・・・。

ま、そんなこんなで、私の中ではメデタク墓場入りさせることになった、ドえらい体験談、ここにメモっとくぅぅうううう☆

みんなも、色んな意味で気をつけてねぇぇええええ。

最後に、もう一つ言うと、こんな私の体験を、理解し共感し、賛同してくれる人がいて、私はとっても運が良く、幸せな「人間」(!!!)だと思ってる、わたし超いい感じなんだけどっ、みんな最高☆

今日言いたいこと = 「権力」って怖い、「権力」って嫌っ!!!!!

じゃぁぁぁぁあああねぇぇぇええええええ☆☆☆

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One response to “Sortir du nucléaire – 脱原発 

  • 松本

    Twitter経由で読ませていただきました。
    ひどい話ですが、よくある話でもありますね。まあ、そういう礼儀知らずな人々とは付き合わないほうが無難でしょう。お疲れ様でした。お仕事はきっとだれか、もっと礼儀をわきまえた人々の役に立ち、その人たちからの無言の感謝があったものと信じています。

    私も無償の翻訳仕事はいくつかやったことがありますが、こっちが恐縮するぐらいにお礼を言われ、ちゃんとクレジット(Webサイト上のリンク)ももらいました。世の中、礼儀知らずばかりではないと、そんなふうに思います。年とってくると、そのあたりを嗅ぎ分けて行動するズルさが生まれてくるのかも…

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